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2026.03.15
【2026年4月生募集】いわき・日本橋で着付けを習うなら「NPO法人きもの伝承会」|初心者歓迎・1回1,000円

「自分で着物を着てみたい」「タンスに眠っている着物を活かしたい」
そんな願いを、この春かなえてみませんか?

NPO法人きもの伝承会では、2026年4月より、福島県いわき市(平・常磐)および東京日本橋にて、「初めての着付け教室」の新入生を募集いたします。

「着付け教室って高そう…」「無理な販売がありそうで不安…」というイメージをお持ちの方もご安心ください。私たちはNPO法人として、日本の伝統文化を正しく、楽しく伝える活動をしています。

1. きもの伝承会の着付け教室が選ばれる5つの理由
いわき市や東京都内で着付け教室をお探しの方に、当会が支持されている理由をご紹介します。

① 受講料は1回1,000円!安心の都度払い
高額な一括払いは必要ありません。1回1,000円(月初めの受講日にその月分をお支払い)という、続けやすい価格設定です。

② 無理な販売・勧誘は一切ありません
NPO法人(非営利活動法人)として運営しているため、着物や帯の強引な販売は一切行いません。純粋に技術を学びたい方に最適な環境です。

③ 手ぶら相談OK!初心者からプロの技術まで
実績豊富なベテラン講師が、普段着から結婚式の留袖まで丁寧に指導します。着物の着方だけでなく、お茶の作法や和室での立ち居振る舞いも身に付きます。

④ 仕事帰り・家事の合間に通える3部制
午前の部(10:00〜12:00)

午後の部(13:30〜15:30)

夜間の部(18:30〜20:30)
ライフスタイルに合わせて無理なく通えます。

⑤ 同じ年代の仲間ができる
「同じ趣味を持つ仲間と出会えて楽しい」という声を多くいただいています。産地見学会などのイベントも充実しています。

2. 【いわき市】4月開講スケジュール(平校・常磐校)
いわき市内では、アクセス便利な2会場で募集しています。

■ 平教室(いわき平校)
いわき駅前「ラトブ」内なので、お買い物やお仕事帰りにも最適です。

場所: 福島県いわき市平字田町120番地 ラトブ2F(着物のふく屋内)

開講日: 4/6(月)〜4/11(土)の各曜日からスタート

■ 常磐教室(いわき本校)
落ち着いた環境でじっくり学びたい方におすすめです。

場所: 福島県いわき市常磐上湯長谷町釜ノ前73-1(ふく屋内)

開講日: 4/6(月)〜4/11(土)の各曜日からスタート(※火曜定休)

3. 【東京日本橋】伝統の街で着付けを学ぶ
着物の聖地・日本橋でも生徒を募集しています。
日本橋教室は、レッスン後にそのまま着物で街歩きを楽しめるのが魅力。東京近郊にお住まいの方、お勤めの方に人気のコースです。
※日本橋教室の詳細日程については、事務局までお問い合わせください。

4. 受講生の声:12回のレッスンで「一人で着られる」ように!
「タンスの着物が宝物に変わりました」
母から譲り受けた着物がずっと眠っていましたが、今では一人で着て外出できるようになりました。先生が優しく、知識も増えていくのが楽しいです。(50代・女性)

「仕事との両立もバッチリ」
夜間の部があるのがありがたいです。12回終わる頃には、あんなに難しかった帯結びも完璧にできるようになりました。(30代・女性)


5. 【申込締切4/4】お申し込み・お問い合わせ方法
4月開講クラスは先着順受付です。定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。

お申し込み先
NPO法人きもの伝承会 事務局
フリーダイヤル:0120-900-229
(※火曜定休日以外にお願いいたします)

お電話の際、以下の3点をお伝えください。

お名前

ご連絡先

ご希望のコース(会場)・時間帯

教室見学も随時受付中!
「自分にできるか不安」「教室の雰囲気を見たい」という方は、ぜひ一度見学にお越しください。

着物を着るようになると、不思議と背筋が伸び、毎日が少しだけ特別に感じられます。
私たち「きもの伝承会」は、あなたが着物を楽しみ、日本の文化を次世代へつなぐ架け橋となることを全力で応援します。

2026年4月、いわき・日本橋で皆様にお会いできるのを楽しみにしています!

2026.03.10
いわき市(平・常磐)で着付けを習うなら「NPO法人きもの伝承会」へ!1回1000円で通いやすい教室

福島県いわき市にお住まいの皆さま、こんにちは。「NPO法人きもの伝承会」です。

「タンスに眠っている着物を自分で着られるようになりたい」
「子供の行事や冠婚葬祭に、着物で出席したい」
「新しい趣味として、日本の伝統文化に触れてみたい」

そんな想いをお持ちではありませんか?
いわき市の平地区と常磐地区で開催している私たちの着付け教室は、初心者の方でも安心して一歩を踏み出せる工夫がたくさん詰まっています。

今回は、多くの方に選ばれている「きもの伝承会」の3つの大きな特徴をご紹介します。

1. 1回1000円!続けやすい低料金システム

着付け教室というと「高そう」「月謝が心配」というイメージがあるかもしれません。
当会では、より多くの方に着物の魅力を知っていただくため、1回1000円という非常にリーズナブルな料金設定にしています。

入会金や高額なセット販売などもございませんので、ご自身のペースで無理なく通っていただけます。

2. 着物・帯の貸し出し無料!手ぶらでもOK

「着物を習いたいけれど、一式持っていない」という方もご安心ください。
当教室では、着物と帯の貸し出しを無料で行っています。

まずは教室の道具で練習を始め、慣れてきてからご自身のものを揃えるといった形も可能です。重い荷物を持たずに身軽に通えるのも、生徒さんから好評をいただいているポイントです。

3. 「家庭教師」のような親切・丁寧な個別指導

大人数の講義形式ではなく、講師の先生が一人ひとりのレベルや進捗に合わせて指導する、まるで家庭教師のようなスタイルが特徴です。

「帯の結び方がどうしても覚えられない」「ここをもっと綺麗に見せたい」といった細かなお悩みにも、講師が寄り添って丁寧にお教えします。アットホームな雰囲気ですので、質問もしやすい環境です。

ライフスタイルに合わせた時間帯(午前・午後・夜間)

お仕事や家事で忙しい方でも計画的に通っていただけるよう、3つの時間枠をご用意しています。

午前の部: 家事の合間や、午後の時間を有効活用したい方に。

午後の部: お買い物ついでや、ゆったりとした時間を過ごしたい方に。

夜間の部: お仕事帰りのリフレッシュや、自分磨きの時間に。

平地区、常磐地区それぞれの会場で、ご都合の良いタイミングを選んでご参加いただけます。

まずは「教室見学」から始めてみませんか?

新しいことを始める時は、誰でも緊張するものです。
「教室の雰囲気は?」「どんな先生が教えているの?」と気になる方は、ぜひ一度無料見学にお越しください。

実際にレッスンをしている様子をご覧いただくことで、通うイメージが湧いてくるはずです。

お申し込み・お問い合わせ

いわき市で着物のある暮らしを、私たちと一緒に楽しみましょう。

主催: NPO法人きもの伝承会

開催エリア: いわき市平、いわき市常磐

料金: 1回1000円

特典: 着物・帯の貸出無料

見学のご予約や、開催日程の詳細については、お気軽にお問い合わせください。皆さまとお会いできるのを楽しみにしております。

2026.02.22
【保存版】着付け教室選びで失敗しない5つのポイント!日本橋・いわき市で「後悔しない」教室の探し方

こんにちは、NPO法人きもの伝承会です。

「今年こそは、さらりと着物を着こなせるようになりたい」
「タンスに眠っている大切な着物を、自分の手で蘇らせたい」

そんな素敵な目標を持って着付け教室を探し始めると、多くの選択肢に迷ってしまうことも多いはず。「月謝以外に高い教材費がかかるのでは?」「着物を買わされるのが怖い……」そんな不安を抱く方も少なくありません。

今回は、日本橋といわき市で長年着付けの普及活動を行っている私たちが、**「着付け教室選びで失敗しないための5つのチェックポイント」**をプロの視点で徹底解説します。

さらに、記事の最後には、当会が実施している**「失敗を未然に防ぐ無料見学会」**についても詳しくご紹介します!

1. 着付け教室選びで失敗しない5つの重要ポイント
せっかく始めた習い事も、自分に合わなければ続きません。後悔しないために、以下の5つのポイントを必ず確認しましょう。

① 「追加費用」の透明性をチェック
最も多いトラブルが「受講料は安いけれど、後から高額な教材や小物を買わされた」というケースです。

入会金・受講料以外に何が必要か?

指定の器具(高価なクリップやベルトなど)の購入が必須か?

昇級試験や修了証の発行に数万円単位の費用がかからないか?
これらを事前に公式サイトや電話で明確に答えられる教室は信頼できます。

② 「販売会」への強制参加がないか
着付け教室の中には、大手呉服店が運営母体となっており、授業カリキュラムの中に「展示販売会」が組み込まれている場合があります。
「断るのが苦手で、つい高い着物を買ってしまった……」という後悔を避けるなら、NPO法人や公的な団体が運営している、営利を第一目的としない教室を選ぶのが安心です。

③ 「着方」のスタイルが自分に合っているか
着付けには、大きく分けて2つの流派があります。

手結び: 特別な道具を使わず、紐だけで結ぶ。昔ながらの自然な着姿を好む方向け。

道具結び: 専用のプラスチック板や金具を使う。手が後ろに回りにくい方には便利。
ご自身が「道具に頼らず一生モノの技術を身につけたい」のか、それとも「利便性を重視したい」のかで選ぶべき教室が変わります。

④ 振替授業やアクセスの良さ
初心者のうちは、1回休むと手順を忘れてしまいがちです。

仕事帰りや休日に通いやすい立地か(日本橋やいわき駅近など)

急な予定が入ったときに振替ができるか

少人数制で、講師にすぐ質問できる環境か
無理なく続けられる「通いやすさ」は上達への近道です。

⑤ 講師や教室の「本当の雰囲気」
ネットの情報だけではわからないのが、講師の人柄や教室の空気感です。「厳しすぎて萎縮してしまう」「他の生徒さんと馴染めない」といったミスマッチを防ぐには、自分の目で確かめるのが一番です。

2. 失敗をゼロにするために。きもの伝承会の「無料見学会」
「ネットで調べても、自分に合うかどうか確信が持てない……」
そんな皆さまの不安を解消するため、NPO法人きもの伝承会では、「無料見学会」を随時実施しています。

多くの生徒さまが、この見学会を経て「ここなら安心!」と納得してから入会されています。

なぜ見学会が必要なのか?
私たちは、着付け教室選びを絶対に失敗してほしくないと考えています。
見学会では、実際の授業風景をご覧いただきながら、以下をすべてご確認いただけます。

講師の教え方: 専門用語ばかりでなく、分かりやすい言葉で指導しているか?

教材の確認: お持ちの着物や帯が使えるか、追加で買う必要があるものは何か?

費用の詳細: 卒業までにかかる総額はいくらなのか?

「無理な勧誘は一切しない」のがNPO法人としての誇りです。納得がいかなければ、その場でお断りいただいて構いません。まずは一度、教室の空気を感じに来てください。

3. 【春の生徒募集】初心者から始める着付け教室
暖かな春。何か新しい自分に出会うには最高の季節です。
NPO法人きもの伝承会では、**春からスタートする「初心者向け着付けコース」**の生徒さんを募集しています。

きもの伝承会が選ばれる理由
非営利の安心運営: 物品販売や押し売りは一切ございません。

良心的な受講料: 「着物ファンを増やしたい」という想いで運営しています。

本格的な「手結び」: 道具に頼らず、紐一本で美しく着こなす伝統の技術が身につきます。

コース詳細
日本橋教室: 伝統と革新が交差する街で、優雅な自分時間を。

いわき市教室: 地域に根ざした温かい雰囲気で、楽しく上達。

対象: 初心者大歓迎!浴衣から普段着(小紋)、名古屋帯のお太鼓結びまでを丁寧に指導します。

4. お申し込み・お問い合わせ
着付けは、一度身につければ「一生モノの財産」になります。
まずは、失敗しないための第一歩として、当会の無料見学会へお越しください。

電話でお問い合わせ: フリーダイヤル0120-900-229

「着物を着て、日本橋を歩きたい」「福島の街を着物で彩りたい」
そんなあなたの夢を、私たちは全力で応援します。

着付け教室選びで最も大切なのは、**「安心して、楽しく、自分らしく続けられること」**です。

日本橋・いわき市の皆さま、まずは「きもの伝承会」の無料見学会を覗きに来てください。春の光の中で、着物姿の新しいあなたにお会いできるのを心より楽しみにしています。

2026.02.20
【4月開講】はじめての気付教室、生徒募集中!今なら入会金無料

初心者さん大歓迎! 
「はじめての着付教室」4月の新規生徒さんを募集しています。


【教室の4つの特徴】
1・着物がなくても通学ok:自分の着物が無くても無料貸し出しございますのでお気軽に。

2・少人数レッスン:丁寧で分かりやすいと評判です。

3・安心宣言:強引な勧誘は一切ありません。

4・4月限定特典:今なら「入会金無料」で始められます。





【詳細情報】

・場所:平教室/常磐教室

・曜日:月曜日〜金曜日

・お問合せ:0120−900−229


「いつか」を「今」に変えるチャンスです!
詳しい内容は、まずお気軽にお電話で相談してみてくださいね。

2026.02.19
【2026年最新】着物の「身八つ口」に隠された驚きの知恵とは?いわき・日本橋の着付け教室「きもの伝承会」で学ぶ日本文化の深み

「着物を着ると背筋が伸びるけれど、その構造については意外と知らない」という方は多いのではないでしょうか。福島県いわき市、そして東京都中央区日本橋で活動するNPO法人きもの伝承会は、単に「綺麗に着る」という技術を習得するだけの場所ではありません。着物の仕立てに隠された日本人の生活の知恵や、歴史的背景、そして現代にも通じる機能美を深く学べる場として、多くの受講生に親しまれています。

今回は、知っているようで知らない着物のディテール**「身八つ口(みやつぐち)」**をテーマに、着物の奥深い世界を紐解いていきましょう。

なぜ女性と子供の着物にだけ「穴」が開いているのか?
着物を着た際、脇の下にスリットのような隙間があることに気づいたことはありますか?これが「身八つ口」と呼ばれる部分です。実はこの身八つ口、男性の着物には存在しません。 女性と子供の着物だけに施された独特の仕様なのです。

では、なぜわざわざ脇を開けているのでしょうか。そこには「帯を締める位置」という明確な理由があります。

男性の帯は、腰の低い位置、いわゆる腰骨のあたりで締めます。一方で、女性や子供の帯はそれよりもかなり高い、胸下からお腹にかけての広い範囲を覆う位置で締めます。想像してみてください。高い位置で帯をしっかり締めると、脇の下のすぐ近くまで帯がきて、布が体に固定されてしまいます。もし脇が完全に閉じられた袋状の構造であれば、腕を上げようとした際に布が突っ張ってしまい、肩や腕を自由に動かすことができなくなってしまうのです。

この**「動きにくさ」を解消するために作られたのが、身八つ口というスリット**です。現代では、着物を着て激しく腕を振り回すことは少なくなりましたが、かつて着物が日常着だった時代、女性たちはこの隙間があるおかげで家事や育児、畑仕事に精を出すことができました。身八つ口は、働く女性たちの動きを支えるための機能的なカッティングだったと言えます。

「天然のエアコン」と「着付けの助っ手」としての役割
身八つ口の役割は、動きやすさだけにとどまりません。実は非常に多機能な「隙間」としての価値があります。

一つ目は、通気口(ベンチレーション)としての役割です。湿度の高い日本の夏、何層にも重ねて着る着物は、どうしても熱がこもりやすくなります。しかし、身八つ口という隙間があることで、脇の下に風の通り道ができ、体温調節を助けてくれます。特に暑い時期、この小さな隙間がもたらす涼しさは、着物を快適に着続けるための先人の知恵が詰まった「天然のエアコン」とも呼べるものです。

二つ目は、着付けの利便性とメンテナンスです。身八つ口は、着付けの最中にこの隙間から手を入れて、内側の紐を整えたり、おはしょりを調整したりする際に非常に役立ちます。また、外出先で胸元が緩んだり、着崩れが気になったりした際にも、この隙間に手を入れて内側から布を引くことで、表面を大きく崩さずに手早く直すことが可能です。ただ開いているだけの穴に見えて、実は「美しさ」を維持するための重要な窓口になっているのです。

「身八つ口」という名前の由来と、着物にある「8つの穴」
「身八つ口」という不思議な名前の由来についても、面白いお話があります。着物には、実は全部で「8つの穴(開口部)」があると言われているのをご存知でしょうか。

まず、手が通る左右の「袖口」が2箇所。次に、袖の後ろ側にある開きである左右の「袖振り」が2箇所。そして、今回ご紹介している脇の下の「身八つ口」が左右に2箇所あります。これに、頭を通す「衿」の部分が1箇所、足が出る「裾」の部分が1箇所を合わせると、合計で8つの口になります。

体(身)にある8つの口のうち、脇にあるものを指して「身八つ口」と呼ぶようになったという説が有力です。数字一つ、名称一つをとっても、日本らしい風情と論理的な構造が同居していることがわかります。

受講生の声:きもの伝承会で得られる「知識の財産」
いわき市や日本橋で開催している「きもの伝承会」の着付け教室では、こうした知識を実際の着付けの実践とともに、楽しく吸収することができます。受講された生徒さんからは、喜びの声をたくさんいただいています。

「着付け以外にも着物に関する様々なことが学べて良かったです」という声や、「着物を通して日本文化が学べて、すごく知識が増えました」といった感想、さらには「着物は伝統以外にも、日本人の生活の知恵がたくさん詰まっているものだということが分かりました」といった深い気づきを得ている方もいらっしゃいます。

当教室は、ただ着られるようになるだけでなく、着物の背景にある物語を知ることで、自分自身の教養や心の豊かさを育む「大人の学び舎」としての側面も大切にしています。

2026年4月期、新受講生募集中!いわき・日本橋で始めよう
着物を着ることは、自分自身を整え、日本の心に触れる素晴らしい体験です。NPO法人きもの伝承会では、2026年4月より新期着付け教室を開講いたします。

初心者の方はもちろん、「昔習ったけれどもう一度基礎から学びたい」「着物の知識を深めたい」という方も大歓迎です。いわきと日本橋、どちらの拠点も通いやすい環境を整えております。これからも、きもの伝承会は皆様に寄り添い、着物の魅力を伝えてまいります。

身八つ口の隙間一つに込められた思いを知るだけで、次に着物に袖を通す時の気持ちは大きく変わるはずです。新しい季節、あなたも着物の「知恵」を身にまとってみませんか?

きもの伝承会で、着物の奥深い世界への第一歩を踏み出してみませんか?
まずは、無料見学会や体験レッスンの詳細について、お気軽にお問い合わせください。